2011年5月30日月曜日

Android開発環境構築メモ

Android
http://developer.android.com/sdk/index.html

インストーラ(installer_r11-windows.exe)を使ってインストール。

途中JDKが入っていないと先に進めない為、oracleのサイトへ
[Download JDK]をクリック→使用OSに対応したものをダウンロード。
JDKインストール後、Androidのインストーラに戻って、一旦戻るボタンを押下。
次へボタンで先にすすめるようになる。

インストールの最後で、Android SDK and AVD Managerの起動にチェックが入っていることを確認。
Android SDK and AVD Managerが起動し、各種パッケージのダウンロードとインストールが行われる。

Eclipse
http://mergedoc.sourceforge.jp/

[eclipse3.6 Helios]→Ultimate/Full All in One (JRE あり) をダウンロード。
任意の場所にファイルを展開。
eclipseフォルダ内のeclipse.exeを起動。

[ヘルプ]-[新規ソフトウェアのインストール]
作業対象に[https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/]と入れ、追加ボタン押下。
適当に名前を入れて([Android Plugin]とか)OKボタン。

下のリストに[開発ツール]が出てきたら、すべて選択して次へ
ライセンスの画面で合意して完了ボタンを押下。

右下のプログレスにインストール中と表示され、しばらく待つと再起動する。
再起動後、[ウィンドウ]-[設定]でダイアログを表示し、左のリストから[Android]を選択。
SDKの場所を指定する。
デフォルトだと以下
C:\Program Files (x86)\Android\android-sdk

eclipse.ini
インストールフォルダの直下、eclipse.exeと同じところにiniファイルがある。
--launcher.XXMaxPermSize
512m
-Xms1024m
-Xmx1024m

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