3Dテレビを買ってから、まともな3Dコンテンツを見たことがなかった。
というより、買おうとしたけど見たいものが売ってなかったので、GT5で軽く3D体験をして以来3Dの機能は使わずじまい。
3Dメガネも電池が切れてるし。(電池なしかUSB充電出来る奴がほしい)
年末から年明けにかけて、長い休みがあるから3Dのブルーレイでも買ってみようと思いアマゾンで検索してみる。
前に探した時よりかはラインナップは増えていた。
塔の上のラプンツェルを見つけ、買ってみた。
早速見てみようと、PS3で再生してみると3Dに対応したTVと再生機器で再生してくれと、失礼な表示が出る。
うちのテレビは3D対応してるし、PS3も対応してるからお前の認識を直せと。
何回か再生しなおしても結果は変わらず。
前にGT5で3Dモードには普通になっていたし、PCで3Dのコンテンツ試した時も問題なかった。
変なチェック入れずに、再生を始めてくれれば、テレビの3Dモードをこっちで切り替えすればなんとかなりそうなのに、始めてくれない。
ネットで調べてみると、どうやらPS3がテレビのことを3Dテレビと認識してくれないといけないことが判明。
早速ディスプレイ設定で認識させてみようとしたが、これも失敗。
前からこの設定はしてあるから、変わるはずも無い。
しばらく悩んだあと、ふとREGZAの裏設定を変えていることを思い出す。
PCの調子が悪いから、HDMIモードを1から3に変えていた。
その後バージョンアップを繰り返し、おそらくいつの間にか不具合は解消されていたんだろうけど特に不都合もなかったので、設定はそのままにしていた。
ところがこの設定が今回の不都合だったらしく、設定をモード3から初期の1に戻してPS3に認識させてみたら、無事おまえのTVは3D対応だと認識してもらうことができた。
もちろんブルーレイ3Dの再生もチェックを抜けて、先に進んだ。
後はPCの表示が問題なければOK。
例の再現性100%の動画で確認したけど大丈夫になっていた。
これを書いている間も問題なかったんで、解決。
でもこの嵌った時間を返して欲しい。
2012年1月3日火曜日
2011年12月28日水曜日
VCでUTF-8 BOMなしファイル作成方法
UTF-8版のLuaで、読み込みできるファイルを作る場合
これでUTF-8のファイルができるけど、BOM(シグネチャ)ありしか
パラメータでは選択できず、BOM(シグネチャ)なしを指定できない。
VisualStudioのエディタでは指定できるのに・・・・。
どうやっても書かれてしまうのは仕方ないので、そのすぐ後でSeekする。
これで読めるようになった。
スマートな方法はないのか?
open時にccsの指定はなしか、バイナリにしてしまって、
文字列を自分でUTF-8に変換して出力すれば大丈夫そうな気もするが。。。
これでUTF-8のファイルができるけど、BOM(シグネチャ)ありしか
パラメータでは選択できず、BOM(シグネチャ)なしを指定できない。
VisualStudioのエディタでは指定できるのに・・・・。
どうやっても書かれてしまうのは仕方ないので、そのすぐ後でSeekする。
これで読めるようになった。
スマートな方法はないのか?
open時にccsの指定はなしか、バイナリにしてしまって、
文字列を自分でUTF-8に変換して出力すれば大丈夫そうな気もするが。。。
2011年6月19日日曜日
2011年6月13日月曜日
セーフモードのコマンドプロンプトからシステムの復元を実行する方法
マシン電源投入後、F8を適当に連打。
「セーフモードとコマンドプロンプト」を選択。
起動したら、コマンドプロンプトに「rstrui」と打ち込む。
システムの復元ダイアログがでてくる。
適当に復元するリストを選択。
2011年6月1日水曜日
Android開発備忘録 その2
ログの出力の仕方について
[android.util.Log]をインポートする。
Error
Log.e( String tag, String msg )Warning
Log.w( String tag, String msg )Information
Log.i( String tag, String msg )Debug
Log.d( String tag, String msg )Verbose
Log.v( String tag, String msg )それぞれの関数で出力。
で、プログラムを実行してもコンソールに出力されない。
eclipseのメニューから
[ウィンドウ]-[ビューの表示]-[その他]を選択
リストから
[Android]-[LogCat]を選択
この画面に表示されるらしい。
LogCatのタブの右にアイコンあり、フィルタ機能が使える。
V ⊃ D ⊃ I ⊃ W ⊃ E となり、
Eを選択した場合はErrorのみ表示
Wを選択した場合はErrorと、Warningを表示
Vを選択した場合はすべて表示される。
2011年5月30日月曜日
Android開発備忘録 その1
最初はHelloWorldから。
Javaもeclipseも使ったことないし、適当に入門サイトを検索。
とりあえず書いてある通りに進めてみる。
[ファイル]-[新規]-[プロジェクト]を選択してダイアログを表示。
リストから[Android]-[Android プロジェクト]を選択して[次へ]を押下。
表示されたダイアログの各項目を以下のように入力
・プロジェクト名
[HelloWorld]
VisualStudioで言うところの、ワークスペース名か?
・内容
[ワークスペース内に新規プロジェクトを作成]を選択(デフォルトのまま)
[デフォルト・ロケーションを使用]をチェック(デフォルトのまま)
・ビルド・ターゲット
[Android 2.3.3]をチェック
最新の3.1にしてみたいけど、まあとりあえずここはそのまま従ってみる
・プロパティー/アプリケーション名
[HelloWorld]
VisualStudioで言うところの、プロジェクト名か?
別の入門サイト曰く「この名前でAndroidケータイに登録される」とのこと。
・プロパティー/パッケージ名
[net.yary.helloworld]
Javaのパッケージ名になるのかなぁと思って、命名規則を調べてみた。
ユニークな名前の必要があるみたいで、
xxx.co.jpと言う会社のプロダクトなら「jp.co.xxx.zzz」みたいになるらしい。
yary.netを頭に付けてみる。
・プロパティー/アクティビティの作成
[HelloWorldMain]
なんのことやらわからないけど、activityクラスを継承したメインクラスの名前みたい。
・プロパティー/最小SDKバージョン
[10]
どうやら[ビルド・ターゲット]のリストで選んだターゲット名に対応する
APIレベル列の値をいれておけばいいみたい。
全部入力したら完了ボタンを押下。
プロジェクトの作成が終わると、eclipseのパッケージ・エクスプローラの中にHelloWorldが出現
[HelloWorld]-[src]-[net.yary.helloworld]-[HelloWorldMain.java]を
選択するとソースが表示される。
このソースを下記のように修正する。
・5行目
android.widget.TextViewのインポートを追加
・12~14行目
TextViewのインスタンスを生成して、文字列をセット。
setContentViewに作ったTextViewを設定する。
早速実行してみたいが、エミュレータの設定が必要らしい。
[実行]-[実行構成]を選択。
ダイアログの左のリストから、[Android アプリケーション]-[新規構成]を選択
[Android]タブのプロジェクト入力欄の右にある参照ボタンを押下
リストから[HelloWorld]を選択。
[ターゲット]タブのマネージャボタンを押下。
(Disableになって押せないので、手操作/自動のラジオボタンの自動を選択しなおす)
マネージャの画面で新規ボタンを押下。
新しくアンドロイドのデバイスを作れるみたい。
名前は適当に[Android2.3.3]
(新しいバージョンのAPI使う場合は別途用意
プログラムは低いバージョンでも、デバイス側は新しくても大丈夫なのかも
とりあえず、2.3.3で作成してみる)
あとはデフォルトのままで作成。
元の画面のリストに作ったAVDが表示されたら選択する。
そしていよいよ実行。
エミュレータ画面が起動してANDROIDの文字が表示される。
右にいくつかのボタンと、キーボードがある。
適当にクリックしても、何も起きない。
eclipseのコンソールタブにログが以下のように出てる。
最終行は赤文字
どうやらボタンを押したのがまずいらしい。
もう一度やり直しておとなしく待っていると、ANDROIDの文字が絵になってグラデーションがアニメーションしだした。
さらに待つと、携帯の待ち受け画面になってHelloWorldが起動した。
これは起動までに時間がかかる・・・。
ソースを修正もう一度実行してみる。
・・・・・ゴクリ。
起動まで3分ぐらいかかる。
Javaもeclipseも使ったことないし、適当に入門サイトを検索。
とりあえず書いてある通りに進めてみる。
新規プロジェクト作成
[ファイル]-[新規]-[プロジェクト]を選択してダイアログを表示。
リストから[Android]-[Android プロジェクト]を選択して[次へ]を押下。
表示されたダイアログの各項目を以下のように入力
・プロジェクト名
[HelloWorld]
VisualStudioで言うところの、ワークスペース名か?
・内容
[ワークスペース内に新規プロジェクトを作成]を選択(デフォルトのまま)
[デフォルト・ロケーションを使用]をチェック(デフォルトのまま)
・ビルド・ターゲット
[Android 2.3.3]をチェック
最新の3.1にしてみたいけど、まあとりあえずここはそのまま従ってみる
・プロパティー/アプリケーション名
[HelloWorld]
VisualStudioで言うところの、プロジェクト名か?
別の入門サイト曰く「この名前でAndroidケータイに登録される」とのこと。
・プロパティー/パッケージ名
[net.yary.helloworld]
Javaのパッケージ名になるのかなぁと思って、命名規則を調べてみた。
ユニークな名前の必要があるみたいで、
xxx.co.jpと言う会社のプロダクトなら「jp.co.xxx.zzz」みたいになるらしい。
yary.netを頭に付けてみる。
・プロパティー/アクティビティの作成
[HelloWorldMain]
なんのことやらわからないけど、activity
・プロパティー/最小SDKバージョン
[10]
どうやら[ビルド・ターゲット]のリストで選んだターゲット名に対応する
APIレベル列の値をいれておけばいいみたい。
全部入力したら完了ボタンを押下。
ソース修正
プロジェクトの作成が終わると、eclipseのパッケージ・エクスプローラの中にHelloWorldが出現
[HelloWorld]-[src]-[net.yary.helloworld]-[HelloWorldMain.java]を
選択するとソースが表示される。
このソースを下記のように修正する。
・5行目
android.widget.TextViewのインポートを追加
・12~14行目
TextViewのインスタンスを生成して、文字列をセット。
setContentViewに作ったTextViewを設定する。
エミュレータ設定
早速実行してみたいが、エミュレータの設定が必要らしい。
[実行]-[実行構成]を選択。
ダイアログの左のリストから、[Android アプリケーション]-[新規構成]を選択
[Android]タブのプロジェクト入力欄の右にある参照ボタンを押下
リストから[HelloWorld]を選択。
[ターゲット]タブのマネージャボタンを押下。
(Disableになって押せないので、手操作/自動のラジオボタンの自動を選択しなおす)
マネージャの画面で新規ボタンを押下。
新しくアンドロイドのデバイスを作れるみたい。
名前は適当に[Android2.3.3]
(スペースが間にあるとダメ)
ターゲットは[Android 2.3.3 - API Level 10](新しいバージョンのAPI使う場合は別途用意
プログラムは低いバージョンでも、デバイス側は新しくても大丈夫なのかも
とりあえず、2.3.3で作成してみる)
あとはデフォルトのままで作成。
元の画面のリストに作ったAVDが表示されたら選択する。
実行
そしていよいよ実行。
エミュレータ画面が起動してANDROIDの文字が表示される。
右にいくつかのボタンと、キーボードがある。
適当にクリックしても、何も起きない。
eclipseのコンソールタブにログが以下のように出てる。
最終行は赤文字
どうやらボタンを押したのがまずいらしい。
もう一度やり直しておとなしく待っていると、ANDROIDの文字が絵になってグラデーションがアニメーションしだした。
さらに待つと、携帯の待ち受け画面になってHelloWorldが起動した。
これは起動までに時間がかかる・・・。
ソースを修正もう一度実行してみる。
・・・・・ゴクリ。
起動まで3分ぐらいかかる。
んー、この起動の遅さは何とかならんのか。
調べてみたら、エミュレータ落とさなくていいみたい。
なーんだ。
Android開発環境構築メモ
Android
http://developer.android.com/sdk/index.htmlインストーラ(installer_r11-windows.exe)を使ってインストール。
途中JDKが入っていないと先に進めない為、oracleのサイトへ
[Download JDK]をクリック→使用OSに対応したものをダウンロード。
JDKインストール後、Androidのインストーラに戻って、一旦戻るボタンを押下。
次へボタンで先にすすめるようになる。
インストールの最後で、Android SDK and AVD Managerの起動にチェックが入っていることを確認。
Android SDK and AVD Managerが起動し、各種パッケージのダウンロードとインストールが行われる。
Eclipse
http://mergedoc.sourceforge.jp/[eclipse3.6 Helios]→Ultimate/Full All in One (JRE あり) をダウンロード。
任意の場所にファイルを展開。
eclipseフォルダ内のeclipse.exeを起動。
[ヘルプ]-[新規ソフトウェアのインストール]
作業対象に[https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/]と入れ、追加ボタン押下。
適当に名前を入れて([Android Plugin]とか)OKボタン。
下のリストに[開発ツール]が出てきたら、すべて選択して次へ
ライセンスの画面で合意して完了ボタンを押下。
右下のプログレスにインストール中と表示され、しばらく待つと再起動する。
再起動後、[ウィンドウ]-[設定]でダイアログを表示し、左のリストから[Android]を選択。
SDKの場所を指定する。
デフォルトだと以下
C:\Program Files (x86)\Android\android-sdk
eclipse.ini
インストールフォルダの直下、eclipse.exeと同じところにiniファイルがある。--launcher.XXMaxPermSize
512m
-Xms1024m
-Xmx1024m
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